【集客効果のあるホームページを。】

こんにちは。
集客効果のあるホームページをつくるヤマトワークスの嶋貫です。

100年に一度と言われる未曾有の不況の中、最近では広告や宣伝と縁のなかった業界の方からも相談を寄せれられるようになりました。

相談例)病院経営者Aさん

  • 近くに病院ができて患者さんが減ってるんだけど、病院てチラシとか出せないし…
  • 求人を出しているんだけどイマイチ反応が無い…
  • 診療内容とか健康のアドバイスをもっと多くの人に伝えたいんだけど…

相談例)不動産会社経営者Bさん

  • 若い人が新聞を取らなくなってきてチラシの効果が減ってるんだよ…
  • 周りの同業者さんもホームページで集客しているそうなんだ…

なるほど。そういうことならホームページが向いていると思います。

病院経営者Aさん

  • 自分(院長)好みのデザインで作ったけどイマイチ反応が無くて…
  • デザイン会社に作ってもらったけど効果無いよ…
  • ホームページは作ったけどそれっきり。更新とかできないし…

不動産会社経営者Bさん

  • ホームページが必要なのは分かるけど何をどうすればいいの?…
  • ホームページを作るのっていくらかかるの?
  • そもそもパソコンなんてわからないよ。横文字も多くて調べる気もしない…

ホームページは数ある広告手段の一つです。
しかし、何かを販売するだけがホームページの役割ではありません。
情報を発信することがホームページの役割です。

昔は何もしなくても人が集まりましたが、モノ、情報が溢れ、人口が減少しつつある現代ではそうもいかなくなってきています。しかし、そんなご時世に関係なく集まっているお店、会社、病院、お寺はあります。

何が違うのか。何をしているのか。
いろいろと要因はあると思いますが、ヤマトワークスでは「情報が伝わっていないことに関係がある」とみています。

【整理された情報を伝える。】

情報は少ないと認知されず、多すぎると混乱を招き、どちらにしても行動を起こさないという結果をもたらします。集客に悩んでいる多くの方(法人・個人)は、お客さまが欲している情報を発信していない場合がほとんどです。
※伝えたい情報ではありません。「欲している」情報です。

ヤマトワークスでは、お客さま(患者さんであったり、就職希望の看護士さんであったり、アパートを探している若者あったり、マイホームを検討している若夫婦であったり)が求めている『情報』を『整理』した状態で発信することが集客につながる一つの手段と理解しています。

そして、今まで広告宣伝と縁の無かった業種こそ、情報発信をするべきです。

例)病院

  • 診療時間、休みはいつ?
  • こんな症状のときはどんな診療科に行けばいいんだろう?
  • 何をどんな風に注意して生活すればいいの?

例)不動産

  • どんな物件があるのか写真や間取り図見れるかな?
  • 相場表とかあるのかな?
  • 営業スタッフはどんな人だろう?

お客さま(ユーザー)からすると、これらの情報が伝わるだけでも足を運びやすくなります。

ヤマトワークスではこれらのことを踏まえたホームページの制作・運営を得意としており、文章の構成から内容の検討立案、伝わりやすいデザイン、多くの人に見てもらえるような施策など、トータルでの打ち合わせから制作、運営、サポートまでを一貫して行っております。


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